諦めないで
もう駄目かな そんな時に空を見上げる 「もう諦めちゃうの?」 そうな風にいわれたような気がする 空を眺めながら まだ諦めたくないと思う またきっと何とかなる またきっとうまくいく 飛行機雲を眺めながら あと少しで何かを閃きそうな予感がした
私の拙い詩。自分にエール。そして、皆におすそ分け。
もう駄目かな そんな時に空を見上げる 「もう諦めちゃうの?」 そうな風にいわれたような気がする 空を眺めながら まだ諦めたくないと思う またきっと何とかなる またきっとうまくいく 飛行機雲を眺めながら あと少しで何かを閃きそうな予感がした
失敗しちゃった 本当に情けない あーどうしよう その失敗本当に失敗? 美味しいよ 成功だよ そう言われて救われる 短所の中に長所があるように 失敗の中に成功がある 成功だねって 笑ってあげられる人になりたい 大丈夫だよって 励ませる人間になりたい しんどい空気を明るい空気に変えたい 砂漠からオアシ... 続きをみる
君がとても楽しそうにしていて 私は見ているだけで 楽しくなれる 今日は君を見ていても とても楽しい 私は君みたいに 表現が上手じゃないけれど 心の奥底は とても楽しいんだよ 今まで悩んだ事が 小さく思えるんだ 今日の空の青さと 君の眩しさに 自由に浮かんだ雲が 私にyellをくれるんだ 今日の君に... 続きをみる
何時間観ても飽きない 暗い顔が 明るくなる☺️ 優しい明るさが 優しい心にしてくれる 温かい一杯のスープのように 優しさが染み渡る たまにほろりと涙がおちる 青い空に輝く太陽も好きだけど 夜空の星と月と雲のコラボレーションは 何か大切なものを思い出させてくれる いつもありがとう 本当にありがとう ... 続きをみる
月明かりに照らされて 冷たい空気に当たりながら ボーッと月を眺め 眼を輝かせる 今この瞬間 同じ月を見ている人は どんな気持ちで見ているのかな? 楽しかった1日だった人も 哀しくて辛い1日だった人も 月を観て 笑顔になっていてくれたらな この瞬間だけでも 幸せの魔法をかけてください そして いつか... 続きをみる
嫌な気持ちを吹き飛ばせ どんどんどんどん 吹き飛ばせ 苦手な思考も吹き飛ばせ どんどんどんどん 吹き飛ばせ 人と比べず自分と比べ モヤモヤしたら どんどんどんどん 吹き飛ばせ 吹き飛ばした分 次は良いこと良いこと 吸い尽くせ どんどんどんどん 吸い尽くせ より楽しく より面白く 笑顔を引き寄せ 吸... 続きをみる
花よ咲け 花よ咲け 君の心の花よ咲け 花が咲いたら 笑えるから 花が咲いたら 元気になるから 花よ咲け 花よ咲け 涙を栄養に花よ咲け
自分を信じて まっすぐまっすぐ 道を歩けば 必ず着くと信じて 歩いて電車に乗って また歩いて たどり着く 目的地へ
どうしたの? 君なら大丈夫 無事に行けるさ 目的地へ さぁ 行こう
634を眺めながら 道をひたすら歩く 迷ったら634を目指せばなんとかなる 迷ったら喫茶店に行けばなんとかなる そんな感じで行き当たりばったりな旅 楽しむ
お巡りさんに道をたずねて 不安を抱えながら ひたすら歩く お寺かな お手を清める方法は神社と一緒なのか? 1円2枚に5円が1枚に10円が1枚 いいことがありますようにと 願いを込めて お賽銭箱へ そして迷子になりませんようにと お参りする
ぶらりぶらりと 電車に乗って旅に出る 色々な思いを抱えながら
所詮私にはアウェーな場所 他人同士で家族作って 女と言うだけで 家族になった人の家族は 子供たちは家族になれるけれど 私は一生家族になれない 女に生まれて 女に育って 女で過ごしてきて 進学も 就職も 結婚も 一生 男子には分からない悩みが つきまとう もがいてももがいても つきまとう 嫌だ 疲れた
霧の中の太陽は まるで月のようだ 霧の中の太陽の光は 何かを伝えようとしているみたいだ 霧の中の太陽は 何かを警告しているようだ 霧の中の太陽は 人を引き付ける魔法を持っている けれども その魔法に負けてはならぬ 自分の意思を忘れるな 目の前のものに惑わされるな 冷静に
悔しくて 哀しくて 虚しくて 泣いて 泣いて 泣いていたら 飛行機雲が 斜めに真っ直ぐ突き抜けた 泣いてスッキリしたら 突き進め 泣いてもいいけれど その後は 自分が楽しい事に突き進もうと 慰めてくれたようだ そうだよね 今の私には 人より空だ 空は裏切らない 空は素直だ
チク タク チク タク 静かな場所で チク タク チク タク あの音は 時間がどれだけ進んだのか 分からなくなる あっという間に 時間が過ぎていく チク タク チク タク シンプルだけど 時には落ち着く音だけれど 落ち込んでいる状態で この音は さらに 蟻地獄に堕ちていく様な 残酷な音に聴こえる
暫く来ない間に 街が変わる あまりにも変わりすぎて 置いてきぼり 何だか哀しくて 何だか虚しくて 追いかけようにも 追いかけられなくて その辺のベンチで 座ってただ人の歩く様を眺めているだけ
満月から放たれる光が 四方に貫いて 十字架のようにみえる 月の光が あまりにも綺麗で 思わず笑顔になる 目が痛くなっても 離れたくなくなる 心がその温かい優しい光を求めている 温かい光に癒されたい 鎧を安心して外したい 誰にも言えない気持ちを 月にテレパシーを送りながら また頑張ろうと 現実に帰った
疲れた 疲れた 疲れた
夕暮れに月をみて 重いものが雪融け水のように ゆっくりゆっくり 融けていく 苦しくて苦しくて 動けなくて苦しんで もがいてもがいて 諦めて寝て また頑張ろうと動いた ご褒美だ ありがとうございます また生かされました 感謝します と 心の中で呟いた
大の字になって 隙間から空を見上げて 雲が動いている様を眺め もうこのまま昼寝したいと思いながら やっぱり頑張ろうと立ち上がる 次回はそのままぐっすり昼寝したい
ため息つけどもつけども 重い空気を溜め込んで 体がだんだん重くなる 心がだんだん締め付けられる 頭がだんだん働かなくなる これは全身使って 休めのサインを現しているのだろう とにかく休むかと 体を横にすると 何か失敗しないだろうか?と 不安で目が閉じない とにかく体は休ませて 浅くても眠ろう 起き... 続きをみる
両替機からことごとく 嫌われ 嫌われたお札を 自販機で受け入れてもらう 1本のホット缶コーヒーを握り締め イライラした心が 癒されていく 甘ったるい味に コーヒーの香り 今日はあなたのお陰で助かった✨ 有り難う 温くなるまで 握り締めていたい ポカポカ陽だまりにいるようで 温かい
気になる気持ち 圧し殺し 声をかけようか 圧し殺し モヤモヤ気持ちを 圧し殺し 自分で選んだ道だから
霜が降り 吐く息白く 身が引き締まる やっと冬来た やっと冬来た #詩 #soso #crazythemilkyway #冬来た
空気が肌に突き刺さる 気持ちがシャンと引き締まる 体が寒さに耐えようと 氷のように固くなろうと 魂を燃やすかのように しっかりしっかり うずくまる そんな寒い空の日は 夜空が澄んで 綺麗な星が イルミネーションのように チカチカ光る 心だけはポカポカだ
みかけただけで 涙する 気配が感じただけで 涙する 写真をみただけで 涙する どうしても 涙が出る まだまだ時間がかかっても 時間と共に治ると思う 涙が出ても 流せばいい 涙が出ても 放っておけばいい 笑える時がいつかくるから
次へ向かったその先は 笑顔で絶えなく過ごしていこう 季節の草木をみて笑顔になり 青い空をみて笑顔になり 素敵な家族をみて笑顔になり 小さな小さな幸せ見つけをして 小さな幸せに感謝をして 笑顔が絶えない 笑顔が溢れる 生き方を楽しもう 次へ向かったその先は 明るい未来がありますように 次へ向かったそ... 続きをみる
何にも出来ない やりたいことがわからない 魂が抜けて 抜け殻の自分が 死んだように動かず ただ一点を見つめる始末 こうなってしまうと 時の流れに身を任せ 充電するのを待つしかない 自然に傷を治そうと ゆっくり休んでいようか
旅立ちを決意しても すぐに気持ちが変わるものでもなく 旅立ちを決意しても 寧ろ悲しくて涙が出た そんなに名残惜しいと そんなに居心地が良かったのかと 改めて偉大さに気づいたけれども 旅立つ気持ちは強い 今沢山泣いて 今沢山感謝して これからは向日葵のように 元気で笑顔で過ごしていこう いつの日かまた
もういいやって諦めたら 今になって 望んでいたことがやって来る 諦めたのに もうそこまで欲しくないのに 望んでいたことがやって来る 本当にタイミングが悪くて もどかしい けれどもそれが人生 面白くどうするか? 戻るか? 進むか? 後悔ないように 1日1日全力で生きるぞ❗️
素直に言えたら こんなに苦しむことがないのに 素直に行動していたら こんなに苦しむことがないのに したくてもしたくても 出来ない 後悔すると分かっていても 出来ない しない方がいい そんなときもある 自分の中に押し込めて 遠くから眺めているだけで それでいい
空が雲っても 雨が降っても 気持ちが明るいから 気持ち晴れ 空が暗くても 明るく感じ 雨に打たれても シャワーを浴びているように感じ 楽しく感じる 雨上がりの虹に 感謝をしたくなる 天気が悪くても 気持ちが晴れだから 今日も私は楽しく思う
友となってくれてありがとう 試練を与えてくれてありがとう それでも私と繋がってくれてありがとう いつも見守ってくれてありがとう 幸せの知らせを届けてくれてありがとう 幸せそうで安心です 私も幸せです 貴女の結晶に会える日を 楽しみにしています いつもいつもありがとう いつもいつもありがとう
色がついている世界を 敢えて 白黒写真にしてしまう 目で見える世界より 普段より 素敵に見える 人の笑顔が何倍も 幸せに見える どうしてかはわからないけれど とにかく眺めてみよう 元気にしてくれるものだから
赤ちゃんは 人と人との絆を繋ぐ架け橋的存在 赤ちゃんの笑顔が 周りの大人を笑顔にし いざこざも雪融けするかのごとく ゆっくり退いていく 子は宝というが 赤ちゃんは笑っても泣いても 人々を和ませる天才で 人垂らしなんだ ニコニコ笑顔は 幸運を運ぶ 赤ちゃんのように 笑顔の花は咲かせなくとも 大人にな... 続きをみる
何にもしないうちに 夜がやって来る けれども 落ち込む必要はない また必ず 朝はやって来る そうやって 繰り返される そうしているうちに いきなり 恨みが消える訳ではないけれど そんなことより夢中になるものが出来て そちらに集中して 恨む暇がなくなってくる とりあえず休んで また 前を向いて 夢中... 続きをみる
悔しくても涙流しても 今日は始まる いつものニュースが流れ 台所からの音色が聞こえ 子供たちの寝ぼけた顔が現れる 人の気持ちも露知らず 今日は始まる 時間は過ぎる 立ち止まりたくても 時間は流れる 悔しくても涙流しても 流れながら 子供の寝ぼけ顔をアテに 気持ちも楽しい方向へ流れようと 今日も私は... 続きをみる
だんだん寒くなり だんだん葉っぱが紅葉し だんだん木から旅立っていく 秋や冬は 気持ちが淋しくなる 早く春にならないかな 春よ来い
お腹を痛めて産んだけれど 我が子が毎日可愛いって そんなわけがない 大人になるまで 育て上げないといけないからこそ 責任があればあるほど 真剣だから 子育てがうまくいかないと ムカムカムカムカ腹が立つことだってある 聖母になれるか❗️人間だから そうやって叫びたくなるときもある けれども 何かが出... 続きをみる
家族の事 大事にしていますっていうけれど 家族の好きなもの知っていますか? 家族の興味を持っていることを 知っていますか? 好きなもの知らないのに 大事に出来ますか? 本当に家族を大事にしていますか?
落ち葉がヒラヒラ落ちる姿 何だか淋しく思うけれど 葉が落ち 木枯らし吹き 霜が下り 雪が降り 雪が溶け 小川の流れる音が 心地よくなる時がまた訪れる時 気候と同時に 心がポカポカしてくるから 気分が明るくなってくるから それまでのんびり一息つくのもいいよ 温かい暖炉の側で 猫と一緒に丸くなろう
朝寝坊の君 腹減り虫の君のため 大きな大きなおにぎりを作る 今日も無事に帰ってきますように 今日も楽しく過ごせますように 沢山笑顔が出ますように 心を込めて 召し上がれ
好きだからこそ 突き放す 好きだからこそ 素っ気なくする 嫌われても そちらの方が皆幸せなら そちらの方が君の為になるなら 私は蛇にも鬼にもなりたい たとえ疎遠になっても 君が幸せならそれでいい 遠くで見ている方が 今の私には丁度良い
もういいやの先には どうにでもなれと覚悟が現れる どうにでもなれの先には 不思議と今まで望んでいたものが 少しずつ叶えられていく時がある もういいやとどうにでもなれは 行きたかった未来へ引き寄せてくれる もういいやは決してマイナスではなく 私の中では切り替え魔術師 もういいやとどうにでもなれ 君た... 続きをみる